==物語風==
ぼくちゃんがふと
「そういえば酒場に泊まったことないんです」
といいました。
考えてみれば、私のアシスタントとして生まれ、交易Lv65となり、どこに出しても恥ずかしくない商人へと成長したのに、私はぼくちゃんに休暇の1日も与えていません。ちょっとかわいそうだね。
「んじゃあ~泊まってきたら?でもライバルおおいからね~、まぁがんばんなよ」
と、宝石ブーストのアクセを「使っていいよ」と渡しました。
ぼくちゃんは少し考えていたけれど
「やっぱ最初は熟女ですよね、アムスのヨハンナさんにアタックしてきます。」
ちょっと自信なさそうにでかけていきました。
----次の日----
「なんだかなぁ・・・結構簡単だったよ。結局金??」
どうやらダイヤのイヤリングをちらつかせたら、さして苦労もせず泊まらせてもらえたみたいです。そのわりには不機嫌・・・。
まぁ、とりあえずよかったね。念願かなってさ。
「こんだけ好き好きいっといて、もらうもんもらった後は他の金持ちが気になるみたいなんだよ。酒場の女って・・・・」
「次は誰にしようかな・・ジャカルタのあの子かわいかったよな~」
少し大人になったようです。
俺もない!!
いいな!おい!
ところで、全く話代わりますが、遅くても年内中には戻ると言いましたが、早ければ年内中には戻るに訂正させてください。
了解ー>年内
ぐらむさんにはケープのアリデスんち泊まるクエストあるからね。
やっぱ最初は熟女ですよね
ちょwwwwwwww
>ぐらむ
いえーい!
っておれも一週間くらいごぶさた中です…
アダモススタジオにこもってます
きょうはみぃが期限みたいな造船したかったの♪